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社会インフラの揃った「日本の田舎」、悲観することなかれ! [田舎暮らし 千葉県外房]

私は東京での生活経験ありますし、去年の3月まで、京葉線・外房線・内房線のターミナル駅である蘇我に住んでいました。現在は息子の独立を契機に、楽氣株式会社として古民家再生賃貸事業を推進し千葉県に恩返ししたい考えがあり、茂原市千沢に住んでいます。他に(一社)楽心館という武道の団体を主宰しています。
当地は典型的な「日本の田舎」ですが、二つの法人経営に、何の支障ありません。その理由は、他の「日本の田舎」と同様に、社会インフラが完備しているからです。
1.郵便局が徒歩1分の立地。 2.市役所支所・コンビニ・食品スーパー・ホームセンターなどが、車で10分以内にある。 3.自治会に新旧住民の対立がない。
都心で人に会う必要のある仕事には不便です。私の場合、予定の組み方を工夫して、不効率にならないようにしています。これから車の自動運転の時代に入ります。一般道ではだいぶ先でしょうが、高速道路では数年で実現していくと思います。高速入口まで十数分運転さえすれば、楽になるかもしれません。 ぜひ多くの方々に、健康でコストも安い「日本の田舎暮らし」を、見直していただきたいものです。
タグ:日本の田舎
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